eギフトで、
売上と利益を
もう一段上に引き上げる

売上手数料業界最安値*4%
  • 自社ECでもECモールでも、ソーシャルギフトを販売できる
  • カタログギフトを、どの売り場でも販売できる
  • 販路を増やしても、eギフトの管理はひとつのまま

2009年創業、EC支援15年以上。銀座千疋屋様、日本航空様を始め、数多くのEC運営・ギフト支援の実務から生まれたeギフトシステムです。

売上手数料は、業界最安値*の4%

主要eギフトサービスの手数料は6%以上です。売上が伸びるほど、差が広がります。

eGift+
4%
A社様
6%〜
B社様
10%〜
0%5%10%
サポート対象のプラットフォーム
楽天市場 Yahoo!ショッピング Amazon au PAYマーケット dショッピング JAL Mall ANA Mall JRE MALL LINEギフト 自社EC

*2026年9月当社調べ。

eギフトの売上と利益、
こんな"壁"で止まっていませんか。

eギフトを始めても、売り場・手数料・運用のどこかで売上や利益が伸び悩むケースは少なくありません。

01

カタログギフトの売場を増やせない

楽天市場やYahoo!ショッピングでも、モールの機能でソーシャルギフトは販売できるようになりました。しかし、カタログギフトはECモールで販売できません。ギフトを探すお客様が集まる売り場で、カタログギフトを選んでもらう機会を逃しています。

02

売上が伸びるほど、手数料で利益が削られる

主要なeギフトサービスの売上手数料は6%以上です。売上が伸びるほど支払う手数料も増え、手元に残る利益が小さくなります。

03

販路が増えるほど、ギフト注文の管理が大変になる

販路ごとにギフト注文を確認する画面が分かれ、出荷までの確認作業が販路の数だけ増えます。担当者の手間とミスへの不安が、販路を広げる判断を遅らせます。

お中元・お歳暮が縮む一方で、
eギフトの市場は伸びています。

お中元・お歳暮の市場は2017年の1.75兆円から、2023年には1.52兆円まで縮小しました。一方でeギフトの市場は、2017年の909億円から2020年には2,075億円に拡大し、2025年には4,000億円を超えると予測されています。自社の商品をeギフトとして販売する企業も増え続けています。

2.3倍
eギフトの市場規模
(2017年909億円→2020年2,075億円)
308社
大手eギフト事業者1社を通じて、
eギフトを発行している国内企業数
(2026年6月末時点)
10倍
ギフトシーズンの売上ポテンシャル
(LINEギフトの売上、最大手モール比)
※当社支援実績

出典:矢野経済研究所「商品券・ギフト券/eギフト市場に関する調査(2021年)」「ギフト市場に関する調査(2023年)」(数値はビジネス・ブレークスルー大学大学院「国内eギフト・ソーシャルギフト市場動向」2024年9月より)、株式会社ギフティ「公開データ」(Contents Partner 国内eギフト発行企業数、2026年6月末時点)。売上ポテンシャルは当社のLINEギフト出店/運用支援の実績です。

こんな事業者様に向いています

eGift+なら、
eギフトの売上と利益をもう一段伸ばせます。

自社ECでも、ECモールでも。
ギフトを探すお客様を取りこぼさない。

ギフトを探すお客様は、自社ECだけでなく、楽天市場やYahoo!ショッピングなどのECモールにもいます。eGift+なら、自社ECとECモールのどちらでも、ソーシャルギフト・eカタログギフトを販売できます。各モール公式のソーシャルギフトで受けた注文も、eGift+に取り込めます。

購入者と受け取った方から見た流れ

ECモール

焼き菓子ギフト
ソーシャルギフト(URLで贈る)

3,240円

お届け先の入力なしで購入できます

購入する
1ECモールの商品ページで、ギフト用の商品を購入
メッセージ

お誕生日おめでとう!
好きなお菓子を選んでね。

ギフトが届いています
受け取りはこちら

ありがとう!さっそく選ぶね

2届いたURLを、LINEやメールで相手に送る
ギフトを受け取った方が商品を選ぶ画面
3受け取った方が商品を選び、お届け先を入力

※画面はイメージです。

他のeギフトサービスとの違い

対応範囲 eGift+ A社様 B社様 LINEギフト
(出店)
自社ECでのソーシャルギフト◯◯◯—
ECモールでのソーシャルギフト◎××—
自社ECでのeカタログギフト◯◯△—
ECモールでのeカタログギフト◎×××
物理カタログ
(QRコード / ハガキ / FAX注文、実店舗での販売)
◎△
QRギフトカードのみ
×△
物理のみ
一元管理システムとの連携◯◯△—

◎:他のサービスにない対応 ◯:対応 △:一部対応 ×:非対応
※比較表は2026年9月時点の各社公開情報を基に当社で作成。各サービスの仕様は変更されることがあります。詳細はお問い合わせください。

自社ECと各モールのどこに、どの形でeギフトを出すか。貴社の販路に合わせた組み合わせをご提案します。

無料相談する

カタログギフトを中心に、
3つの形で販売できる。

カタログギフトなら、贈る側は何を選ぶかで迷わず、相手の住所を知らなくても贈れます。eGift+では、URLで贈る「eカタログ」とQRコード付きの「物理カタログ」に加えて、単品を贈るソーシャルギフトも販売できます。

eカタログギフト

URLで贈るカタログギフトです。受け取った方が、スマートフォンで好きな商品を選び、お届け先を入力します。

  • 自社EC・ECモールで販売
  • カタログの作成・商品の差し替え
  • URL/QRコードの自動発行

物理カタログ(QRコード)

QRコード付きのカタログを、冊子・カード・ハガキなどの形で販売します。受け取った方はQRコードから商品を選べるほか、ハガキ・FAXでも注文できます。

  • 自社EC・ECモール・実店舗で販売
  • Amazon・LINEギフトでも販売
  • 実店舗でのカタログの有効化・無効化

ソーシャルギフト

商品を1点だけ、URLで贈るギフトです。相手の住所を知らなくても、LINEやメールで気軽に贈れます。

  • 自社EC・ECモールで販売
  • URL/QRコードの自動発行
  • メッセージカード・背景画像

固定費は月1万円。
あとは、売れた分の4%だけ。

初期費用(30万円〜)のほかにかかるのは、月額1万円と、売れた分にかかる売上手数料4%だけです。売上が少ない時期は費用も小さく抑えられ、売上が伸びても手数料率は変わりません。

初期費用
30万円〜
基本機能の場合。カスタマイズは別途お見積り
月額固定
1万円
売上手数料
4%
業界最安値(2026年9月当社調べ)

販路を広げたときの、手元に残る利益(試算)

eGift+なら、自社ECに加えてECモールでもカタログギフトを販売できます。eギフトの売上が増えても手数料率は4%のままなので、手元に残る利益は大きく変わります。販路の広げ方ごとに、3つのパターンで試算しました。

図の数字は、粗利からeギフトの費用を差し引いた「手元に残る利益」(月額)です。

eギフトの費用
自社EC
楽天市場
Yahoo!
その他のモール

eGift+

自社ECとECモールで販売

手元に残る利益 月万円

eギフトの費用
自社EC

他社eギフトサービス

カタログギフトは自社ECのみで販売

手元に残る利益 月万円

eGift+他社eギフトサービス
カタログギフトを販売する売り場自社EC
月のeギフト売上
粗利
eギフトの費用
手数料4%+月額1万円

手数料6%+月額4.9万円
手元に残る利益

※試算例です。粗利率はモールの手数料等を差し引いた後の値として40%と仮定しています。他社eギフトサービスはA社様の条件(売上手数料6%・月額4.9万円)で、初期費用は含みません(eGift+は30万円〜、A社様は20万円)。各モール公式のソーシャルギフト機能による売上は、どちらの場合も同じとして除いています。実際の金額は、販路の構成や商品によって異なります。

貴社の販路と売上をうかがい、初期費用・毎月の費用と、手元に残る利益を試算してお渡しします。

自社の売上で試算を依頼する

販路がいくつあっても
eギフトの注文をeGift+で一括管理が可能

eGift+で管理できるのは、eカタログや物理カタログの注文だけではありません。楽天市場やYahoo!ショッピングの公式機能で販売したソーシャルギフトの注文も、eGift+に取り込んで管理できます。販路やギフトの種類が増えても、管理する画面はひとつです。

eGift+を使う場合

すべてのeギフトの注文を、eGift+にまとめて取り込みます

楽天市場のソーシャルギフト
Yahoo!ショッピングのソーシャルギフト
LINEギフトの注文
自社ECのeギフト
カタログギフト
(eカタログ・物理カタログ)
eGift+の
管理画面

管理する画面1つ

eGift+を使わない場合

ギフトの種類・販路ごとに、別々の画面で管理します

楽天市場のソーシャルギフト
→
楽天市場の管理画面
Yahoo!ショッピングのソーシャルギフト
→
Yahoo!の管理画面
LINEギフトの注文
→
LINEギフトの管理画面
自社ECのeギフト
→
ギフトサービスの管理画面
カタログギフト
(eカタログ・物理カタログ)
→
カタログギフト用の管理画面

管理する画面5つ

eGift+を使う場合eGift+を使わない場合
毎日の確認作業eGift+の画面ひとつで、すべてのeギフトの注文を確認できます。ギフトの種類・販路ごとに管理画面を開き、受け取り状況を確認します。
販路を増やしたとき管理する画面は増えません。一元管理システムが対応している販路なら、新たな接続も不要です。管理する画面と、覚える操作が増えます。
担当者の交代・外注eGift+の画面の手順だけを伝えれば済みます。画面ごとに手順を伝える必要があります。

※eGift+との接続は、今お使いの一元管理システム(OMS)を通して行います。一元管理システムをご利用でない場合は、各ECサイトと個別に連携します(別途費用)。

販売から出荷まで、
必要な機能をそろえています。

eギフトでやりたいことごとに、標準機能を用意しています。ご要望に応じたカスタマイズも承ります。

標準機能

自社ECでもECモールでも販売する

  • 各モール・一元管理システムからの注文の取り込み
  • URL/QRコードの自動発行
  • 有効期限・有効化の管理

受け取った方に、迷わず選んでもらう

  • 商品選択・住所の自動入力
  • 途中離脱を防ぐポップアップ

物理カタログ・実店舗でも販売する

  • 物理カタログ用QRコードの一括発行
  • 実店舗でのカタログの有効化・無効化

出荷までの作業を減らす

  • 注文の検索・一覧
  • 商品・カタログの一括登録
  • 配送リードタイムの設定
  • 送り状用CSVの出力

初期費用(30万円〜)に含まれます

オプション

割引券として販売する

  • 割引券の販売・店頭での消込
  • 使用状況・未使用残高の集計

このほか、ご要件に応じて対応します。

内容に応じて別途お見積り

貴社専用の
eギフトシステムに。

標準機能にない売り方や機能も、ご相談ください。

「こんな贈り方をしたい」「この作業をもっと楽にしたい」といったご要望に合わせて、機能の追加や画面の調整に対応しています。やりたいことが固まっていない段階でも、まずはお聞かせください。

実現したい売り方や機能をうかがい、標準機能でできる範囲と、カスタマイズの内容・費用の目安をご案内します。

無料相談する

導入スケジュール

ヒアリングから運用開始まで、最短3ヶ月で進めます。

ヒアリング
→
要件定義
→
開発・実装
→
テスト
→
サービス開始
最短 3ヶ月〜 でサービス開始可能です。

EC支援15年以上の実務から生まれた、
eギフトシステムです

運営会社

エンパワーショップ株式会社

創業
2009年
主なご支援実績
  • 銀座千疋屋
  • パティスリー銀座千疋屋
  • 日本航空
  • etc...
運営メディア
eコマースコンバージョンラボ
(eccLab)10年以上運営

まずはお気軽にご相談ください

eギフト・カタログギフトの導入をご検討中の方へ。
ご希望の内容に応じて、下記よりお気軽にご連絡ください。

無料相談のお申し込み

貴社の販売チャネル・売上規模に応じた最適な構成と費用感を、無料でご提案します。

eギフト・カタログギフトの販売システムをお探しの方、
まずはお気軽にご連絡ください。担当者が丁寧に対応いたします。

よくあるご質問

どのECモール・プラットフォームに対応していますか?
自社EC、楽天市場、Yahoo!ショッピング、Amazon、au PAYマーケット、dショッピング、JAL Mall、ANA Mall、JRE MALL、LINEギフトに対応しています。ただし、販売できる形はプラットフォームによって異なります。Amazon・LINEギフトでは、物理カタログ(QRコード付き)を販売できます。LINEギフトのソーシャルギフト・eカタログギフトは、注文をeGift+に取り込んで管理します。そのほかのモールへの対応もご相談ください。
eGift+の特徴は何ですか?
主な特徴は3点です。1つ目は、自社ECだけでなくECモールでもソーシャルギフト・カタログギフトを販売できることです。2つ目は、売上手数料が4%であることです。同じ売上でも、他サービスより手元に利益が残ります。3つ目は、自社ECと各モールのeギフト注文を、ひとつの管理画面で扱えることです。
受注の一元管理システムと連携できますか?
はい。API接続・CSV接続の両方に対応しており、主要な一元管理システム(OMS)と連携できます。一元管理システムが対応しているモールの注文はeGift+に取り込まれるため、モールごとに接続を作る必要はありません。ギフト注文の管理は、eGift+の管理画面で行います。一元管理システムをご利用でない場合は、各ECサイトと個別に連携します(別途費用)。対応可否は個別にご確認ください。
LINEギフトには対応していますか?
はい。LINEギフトでは、物理カタログ(QRコード付き)の販売で、eGift+の受け取り画面をご利用いただけます。LINEギフトのソーシャルギフト・eカタログギフトは、注文をeGift+に取り込み、管理画面で管理します。LINEギフトへの出店申請・運用については、関連サービス「LINEギフト 出店/運用 支援サービス」をご利用ください。
ECモールでは、ソーシャルギフトをどのように販売しますか?
ECモールの商品ページで、ギフト用の商品として販売します。購入者にはeGift+からギフトのURLが届き、購入者がLINEやメールで相手に送ると、受け取った方がeGift+の画面で商品を選び、お届け先を入力します。あわせて、各モール公式のソーシャルギフト機能で受けた注文をeGift+に取り込み、自社ECの注文とまとめて管理することもできます。
最短どれくらいでサービス開始できますか?
ヒアリング・要件定義・開発・テストを経て、最短3ヶ月でサービス開始が可能です。要件のカスタマイズ範囲によって期間は変動しますので、まずは無料相談にてご要件をお聞かせください。
標準機能にない機能にも対応できますか?
はい。ご要望に合わせて、機能の追加や画面の調整に対応しています。費用と期間は内容によって異なりますので、無料相談でやりたいことをお聞かせください。
受け取り画面のデザインを、自社に合わせられますか?
はい。ロゴや色など、受け取り画面のデザインを貴社に合わせて調整できます。費用は調整の内容によって異なりますので、ご相談ください。
今使っている他のeギフトサービスから、乗り換えられますか?
はい、乗り換えいただけます。現在の販路や運用をうかがったうえで、切り替えの進め方をご提案しますので、お気軽にご相談ください。
実店舗での販売にも使えますか?
はい。物理カタログ(QRコード付き)を実店舗で販売できます。店頭での「カタログの有効化」、誤操作時の「無効化」など、実店舗での販売を想定した機能を標準で備えています。
料金は売上に応じてどう変わりますか?
初期費用は30万円〜(基本機能の場合)で、そのほかにかかるのは月額1万円と売上手数料4%です。売上手数料は売れた分にだけかかるため、売上が少ない時期は費用も小さく抑えられます。標準機能は初期費用に含まれ、カスタマイズが必要な場合は内容に応じて別途お見積りします。

ここにない疑問も、無料相談でお答えします。

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